薔薇色彗星☆.。.:*・°

♪愛しい空っぽ の日々 by.aya〜*
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シラフで言え!!! とは言うたが

絶賛酔っぱらい状態での更新を許せ。

 

 

 

 

今となっては

 

どんなプライベート行事よりも楽しみな

『社内部署での宴会』

 

での送別会。

 

 

 

『女神』不在を寂しくも思いつつも。

 

 

・・・多分 もう

したたかに酔いたかったんだろう。

 

 

(意中の人は下戸なのにな、、w)

 

 

 

彼が座ろうとしていたであろう席に

しれっと座りw

 

 

ハーレムに飛び込む度胸の方を横目に見ながらも。

 

珍しく超上長様もご臨席とか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TLの記録では

お開きは2100以降。

 

 

 

うん。

これまで伊達に視線もとい

死線は超えていないよ。

 

 

 

 

若き日から過去歴ずっと。

見えないモノを見るがデフォか。

どうせNOならと

常々友達も明かしてくれなかった

自分を想ってくれる【隠れ】

 

 

 

そういった彼等と

『玉砕しても尚想い叫ぶが至福』

であるわしとは

土台のフェーズが違うんだろう。

 

 

 

多分、今後も相容れる瞬間など無い。

 

 

そうつくづく思った。

 

 

こっちは常に討ち死に覚悟で生きてるんや。

 

 

 

同等もしくはソレ以上の気概を感じなくば

基本『Hunter』の自分が陥落すべく隙すら無かろう。

(自分=冷静 【拾う意識】は漠然とでも確かに気にはなるがな、、、w)

 

 

 

(♪女々しくて  が ロングセラーを放つ昨今、

 

 

誰がっ?!wwwww

 

 

去勢しやがれ!!!!!wwwww)

 

 

 

 

 

唯一【追われて猛烈にATTACKされた】

(しかも)不覚

過去一度だけだ。

 

 

(しかも未だに黒歴史並に心象が悪い

パワハラ?セクハラ?・苦笑)

 

 

 

 

今日はお二人の送別会。

 

 

私は密かに劣等感を感じていた。

 

 

 

同性からみても

女子力が高い、人一倍気遣いが出来る

人の不調を思いやれる

そして実務として不可欠な要素を

とことん習得しているスキルの持ち主の彼女に。

 

 

 

私といえば。

 

 

誰が吹聴したのか?

 

 

入社した当時

総務の方に言われた。

「めっちゃ出来る人と」

 

 

誰が?!

 

 

 

”プログラム出来る”

 

 

 

誰が?!www

 

 

 

 

(プログラムで思いだすのは

全補講に参加したであろうにも関わらず

全然どうにもならなかった、

自分が惚れ込んで玉砕する迄に教師肌優秀なK先生の指導の元であっても!!!)

 

 

 

 

 

仕事が無いと思う。

自分に無くて彼女に有ると思う。

 

 

自分、無能やから干されてるんか?!

 

 

とか。

 

 

 

ほんまは、みんな

わしより彼女のほうが好ましいんやろ?!

 

 

 

とか。

 

 

 

これが、

【これまでの自分の悪癖やとも存分に知った】上で 

 

 

 

 

それでも!!!!!

 

 

 

 

 

過去に 唯一 陥落させた

 

全く恋愛観の違う 年長の狸がのたもうた。

 

 

 

【言いたくはないけど】

「自分は美人やから、さぞこれまでちやほやされてきたんやろうな」

 

 

 

10は年長の相手に一言も発さずに内心思った。

 

 

(はっ?!?!?!

 

死ね!!!!!!!!!!)

 

 

 

と。

 

 

 

母親に【お世辞を真に受けるな!!!!!】

と、幼少から虐げられた日々。

 

ちやほやされたい人生やったわ!!!

全然不人気やわ!!!!!

ど畜生!!!!!   

 

 

 

と。

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

なるほど。

本日 夏至=【浄化】 なのか。

どうりで悪夢も見るもんだ(苦笑)

 

 

 

 

わしは過去

淋しさに負けた

自分を呪った。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の記憶は

残酷ながら全部憶えている。

 

 

 

最後のほうで

私のことが面白いってことは解った

 

って

言ってくださった方のお言葉は有難かった。

 

多分

ご本人が

明日それを綺麗さっぱり忘れていても だ。

 

 

 

 

 

 

目の前に常々居るのに。

 

 

我が小心ゆえに(ばかばかばかばか!!!!!)

ガン観出来ないでいる

彼を

 

 

思う存分ここぞと言わんばかりに

ガン観出来たことが 至福。

 

 

 

過去絶対外さなかった彼が

 

 

珍しく

 

 

「緊張している」と言って

 

 

外しまくった

 

 

そんな彼が無性に愛しかった。

 

 

 

 

 

今日傍に居てくれたKさんに

 

Special thanks!!!!!

 

「年末迄は普通やった(こんなに酔い崩れてなかった)」と。

 

 

 

 

 

だって、年末は。

 

 

自覚してなかったもの。

 

 

彼への自分の想いが

 

 

どういう種類のものかのかを。

 

 

 

 

 

 

 

 

最後はね。どこまで歩いたんかな。

交差点あたりまでかな。

 

 

Kさんと上長様と。

そしてその すぐ横を 彼が歩いていたのを。

 

 

 

 

彼が其処に居ただけで

 

 

私にとっての今日(夏至)は

 

 

それが 全て だったの。

 

 

 

 

其処に居てくれて

ありがとう・・・・・!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

(今日はもう これ一択しか受け付けない、、、、、w)

 

 

 

 

 

All right ☆彡

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここに記している。

 

 

ということは。

 

 

全世界に告白しているのだ!

 

 

ネットは裏社会ではない。

ちきゅうの裏側迄通じる表通りだ。

(それを【自覚】してる人が鍵とかちゃんとかけるんだろw)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分を責めるな

 

 

という要素あれど

 

 

それでも自分の過去歴からは。

どれだけ自分を正当化したとしても。

他人より自分の本質を疑う自分に。

 

 

 

間違いない!!!!!

 

 

 

と 確信する瞬間

 

 

 

相手にではない

 

 

それは自分自身に

 

 

自分自身が

 

 

紛れもなく

 

 

心底から

 

彼に参っているのだということを

 

 

 

 

 

 

確信する度

 

 

その瞬間が

 

 

 

今の私の全てになる

 

 

 

 

 

 

 

 

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